アイオーデータ・LANDISK 購入
REGZA Z3500で利用しているHDDの空き容量が足りなくなりました。
REGZA Z3500で利用しているHDDの空き容量が足りなくなりました。
REGZA用のTVラック、購入を早まったかも知れません。
同じエレコム社からサイズは同じでガラス扉付きが出ました。
→http://www2.elecom.co.jp/avd/tv-rack/pdr-wag/index.asp
やはり埃やゴミは入らない方が良いですもんね。
まっ、YAMAHAのAVアンプを設置するのにちょっと苦労したので、ガラス扉無しの方がまだ良かった、と負け惜しみを言っておきます。(苦笑)
REGZA用にラックを購入しスピーカーやアンプ、HDDレコーダを設置し直しました。
エレコムの「PDR-WA1050BK」です。部屋のコーナーに置けて出来るだけコンパクト・軽量な物を探していたらこれに行き当たりました。
前回の記事でも書いたREGZAからの音ですが、AVアンプ:R496の音場プログラムをいじって説明書推奨の「TV SPORTS」から「DISCO」にする事でだいぶ自然な感じに音が出るようになりました。
まだ若干の不満が残っていますが、デジタル対応のAVアンプは音質の調整が難しいですね。昔のアナログなプリメインアンプとは勝手が違います。でもこんな試行錯誤を繰り返す事もオーディオの楽しみの一つなのだと思い出したりもしています。
こちらでは私のデジタルAVライフを中心に書き綴ってみたいと思います。
さて、昨年末に導入した我が家の初めての液晶TV「東芝 REGZA Z3500」にAVアンプとスピーカーを組み合わせてみました。
と言っても最新型のそれではなく、実家より譲り受けたおよそ8年前の旧い物です。アンプはヤマハの「DSP-R496」、スピーカーは同「NS-P210」とかつてのホームシアター定番とも言うべき組み合わせ。
REGZA からR496への音声出力は光デジタルを使いましたが、同じ東芝のDVDレコーダ「RD-XS41」の配線も相まってアンプの背面はケーブルの渦で大変な事になっています。今時のシステムはHDMIケーブル一本で音声と映像を同時に送れ配線をシンプルに出来、凄く羨ましいです。
そんなこんなで引き回しに苦労しながらも配線が終わり、早速地上デジタル放送の音声を上記スピーカーから出してみましたが、REGZA内蔵スピーカーからの音声と比べるとかなりの違和感が。細かな音質の調整を行ったり、あるいは未設置のセンタースピーカーを置けばまた変わってくるのか、暫く音質調整で試行錯誤が続きそうです。